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    本当にそれは当たり前なのか

    2025年1月13日 /

    当たり前の語源は、中国から伝わった「当然」という言葉がそのまま当て字なった「当たり前」にある。「当たり前」とは、言うまでもない事柄や様子のことで、物事の考え方や捉え方が、世間一般的に広く共有されている状態を表しており、誰…

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    保木本 正典

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    課題解決

    2009年8月2日

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    2009年10月7日
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    事実

    2019年11月24日 /

    現代は、新聞、雑誌、テレビ、インターネット、SNSなどと情報過多の時代と言える。それだけに大事なのは何が真実で何が虚偽かということ。たとえ事実でなくても話題に飛びつき、時に虚偽と分かっていても話題を作ろうとするのがマスコ…

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    保木本 正典

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    生きてる証

    2018年5月14日

    自己改革

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    経営基盤

    2010年8月1日
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    リバース

    2017年12月12日 /

    リバースな発想は時にブレイクスルーをもたらせてくれる。人はあることを願うばかりに気持ちが空回りし、うまくいかないことがよくあるものだ。そのような時は、願っていることと反対のことを思ってみることで意外と悩みや迷いから脱却す…

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    保木本 正典

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    真のリーダーが行う部下指導

    2020年5月16日

    二元論

    2012年10月8日

    やらなくていい仕事を見つけよう

    2021年12月20日
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    結果とプロセス

    2011年10月24日 /

    プロセスとは、物事が進行していく一連の道筋であり、それらを通して結果が生み出される。例えば、業績そのものは結果であり、そのための一連の取り組みがプロセスである。業績が良い悪いだけで評価するのではなく、良い結果を生み出すプ…

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    保木本 正典

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    属人経営から組織経営へ転換

    2020年1月6日

    3R戦略②

    2020年5月4日
    lighted light bulb in selective focus photography

    新たな時代に経営のあり方を再発信しよう

    2023年4月22日
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    数値感覚

    2011年6月25日 /

    物事を表現するのには、定性と定量がある。「徹底的にコストダウンを推進する」は定性的表現であり、「30%のコストダウンを推進する」は定量的表現である。より客観的に物事を捉えるためには、後者のごとく数値でおさえることが不可欠…

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    保木本 正典

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    性格

    2019年10月13日

    リーダー

    2011年4月16日

    採用

    2017年9月3日
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    論理的思考

    2011年6月13日 /

    論理的思考とは、”自分はこう思う”という判断に対し、”なぜならば”という論拠であり、それらが整然と関連づけられることでストーリー性が生まれる。私自身、常々実践していることが…

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    保木本 正典

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    改革

    2018年2月3日

    体験

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    飴と鞭

    2018年12月31日
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    先行

    2011年5月29日 /

    先手とは、相手の機先を制して物事を先に行うこと。わが社には何ら強みがないという中小企業経営者がいたが、小回りが利く、意思決定が早いという体勢はくらいは整えられるはず。それらが圧倒的であれば十分に差別化要因となる。企画が早…

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    保木本 正典

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    軸のぶれない経営

    2020年1月4日

    何を残すか

    2020年12月20日

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    2009年11月3日
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    自主性

    2010年11月2日 /

    自主性とは、自分の判断で行動する態度。最近、多くの職場で見かけるのは、「どうしましょうか?」と常に判断をゆだねる光景だ。協調性は確かに必要だが、それが過ぎると単なる依存度大のイエスマンである。そういった場合は、まずは「あ…

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    保木本 正典

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    自信と過信

    2009年8月28日

    迷うのであれば本業、本職で

    2020年4月4日

    人生の成否はつらい時にどのくらい踏ん張れるかで決まる

    2009年10月7日
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    具体化

    2010年10月12日 /

    辞書によると具体化とは、はっきりした形や内容を備えてくることとある。世の中の事象は、どれも数多くの事柄の集合体であり、複雑なものである。難しいことを難しく話すのは誰にでもできる。難しいことを噛み砕いて簡単な事柄の集まりと…

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    保木本 正典

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    簡潔な報告:効果的なコミュニケーションのための営業報告テクニック

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    何を残すか

    2020年12月20日
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    考察

    2010年9月15日 /

    考察とは、「物事を明らかにするために十分に考えること」である。しかし、最近、若い社員に欠けていることがこの考察=考えることなのである。自分の頭で考えようとしない。やり方をすぐに教わろうとする。やったらその通りするが、それ…

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    保木本 正典

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    主体者と期限を明確にしよう

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    2018年11月19日
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    主観と客観

    2010年7月19日 /

    主観とは、自分ひとりだけの考えであり、客観とは多くの人が持つ一般的ないし普遍的な考えである。 人には、この二つのバランス感覚が大事である。主観ばかりに偏っていると論理性をも失い、感覚的、感情的に物事をとらえるようになって…

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    保木本 正典

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    2009年11月16日
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    問題

    2010年6月27日 /

    問題とは、あるべき姿である理想や基準と現状とのギャップである。したがって理想や基準を持たない人に明確な問題意識はない。逆に意識の高い人は、さらに高い理想や基準を掲げ、常にギャップ(課題)を創りながら問題解決に取り組んでい…

    Read More..
    保木本 正典

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    経営基盤

    2010年8月1日

    聴いた後が大事

    2022年2月20日

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    2023年8月24日
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